江戸桜ルネッサンス オープニングセレモニー

お久しぶりです、川瀬奈菜香です(*^_^*)

また投稿させて頂きます♪

私と土田彩花さんは先日、日本橋三井ホールで行われた「江戸桜ルネッサンス~夜桜うたげ~」の関係者イベントに伺いました。

入ってすぐの所では、日本画家・西野正望氏が新しい「熈代勝覧」の公開制作を行っており、日々変化する絵が楽しめるかと思います。

それから沢山のお着物が展示されている、
「和桜並木道」へ。

こちらに展示されているお着物は
どちらも桜柄で構成されており、
希少価値の高い江戸時代のお着物も、
3点展示されているので
この機会に是非、ご覧下さい♪ 

続いて、「江戸桜ふぶき」へ。

こちらは江戸切子とプロジェクションマッピングなどの最新技術を駆使ししたもので、本当に花びらがひらひらと舞っているように見えました!

手前にある畳では、伝統芸能も披露されるみたいで、楽しみですね☆

そして「桜和紙の門」や「伊勢型桜の間」を抜けて「江戸桜リウム」へ。

約1000個の江戸切子からなる、
江戸切子シャンデリアが、
桜の花びらをモチーフにした水槽、
サクラリウムを幻想的な光で照らしていました。

こちらの水槽は三層に分かれており、
桜錦や桜琉金、桜和金などの、
桜にちなんだ金魚が泳いでいて、
とても涼しげでした♪

この他にも、19時以降、1日6組限定で
お食事が楽しめる「夜桜宴の間」があったり、とにかく様々な形で春・桜を感じることができるかと思います☆

こちらは3月30日(日)までの
イベントとなっておりますので、
興味のある方はお早めにお出掛け下さい(*^_^*)

読んで下さり、ありがとうございました。
また投稿させて頂くので、宜しくお願い致します!